実践者としての AI 導入
ゴルフコーチとして、自らの業務(動画編集・記事・顧客対応・このサイト)を AI エージェントに渡し、検証しつづけています。机上のノウハウではなく、実際に回っている手順を御社の業務に合わせて再現します。
Door 02
「使える」ではなく、「定着する」へ。
AI は使っている。でも、成果が出ていない。多くの会社がそこで止まっています。非エンジニアの実践者として、業務をひとつ AI に渡すところから、ハーネスとして定着するまでを一緒に進めます。
クリック=波紋が広がる
ゴルフコーチとして、自らの業務(動画編集・記事・顧客対応・このサイト)を AI エージェントに渡し、検証しつづけています。机上のノウハウではなく、実際に回っている手順を御社の業務に合わせて再現します。
3時間×4回=12時間を標準に、御社の業務をひとつ選んで実際に AI に渡します。半日3時間の単発も可能です。研修部分は人材開発支援助成金の対象になりうるため、見積りは研修と伴走を分けてお出しします。
1〜3ヶ月かけて、業務ハーネス(AI に仕事を渡す仕組み)を構築し、担当者が自分で回せる状態まで伴走します。
ゴルフ理論の SAID(練習しているまさにそれにしか適応しない)を研修設計に転用しています。サンプル課題ではなく、御社の実際の業務で練習するから、研修が終わっても使い続けられます。
法人
研修は 3時間×4回=12時間 を標準(半日単発も可)。自社の業務をひとつ選び、その場で AI に渡す実践ワークです。伴走は 1〜3ヶ月、業務ハーネスの構築と定着まで。
概算例(税別・要見積り)
10名・生成AI基礎 半日3時間
30万円
訓練10時間未満のため助成金対象外
10名・3時間×4回=12時間+3ヶ月伴走
90万円
研修部分 60万円 は助成対象になりうる: 経費助成 45万円 を差し引いた実質負担 15万円 (別途、賃金助成 12万円 の見込み)。伴走部分は対象外の可能性が高い。
業務自動化ハーネス1本+レクチャー
40万円
渡したい業務をひとつ、お聞かせください。研修と伴走に分けてご提案します。